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モーターマスターで行こう!
2006/06/30(Fri)
イロイロと条件を変えて速度を測ったりしてるタムギアですが、モーターの状態を知るにはモーター測定器が便利、雨が降っても出来るしね。けれど、ウチにあるモーターマスターには540サイズのアダプターしかありません、これじゃあ慣らしは出来ても回転数はわからない。

「なければ作ってしまえ~」ってことで作ってみました、370サイズのアダプター。
作るのは簡単、けど刃物を使うので作るなら自己責任で、刃先には十分注意しましょう。

素材は付属のピニオン、18Tか16Tがいいでしょうワシは18Tを使いました。このピニオンの歯をニッパーやカッターナイフを使って切り飛ばします。だいたい丸くなったらノーマルモーターに取り付けてモーターマスターで4~5Vで回しながらヤスリをあてて表面を整えつつ直径を調整します。径は540サイズ用と同じ7.3ぐらいでイイと思います。
表面が整ったらアルミテープを外周に貼り付けます、ワシのは100円ショップで売ってた台所用。
貼り終わったら90度ごとにカッターで切れ目を入れて外周を四分割します。4つに分かれたテープのうち、向かい合った2枚を剥がせば出来上がり。
いつもより多めに回ってみせます


さっそく回転数を測ってみましょう、540用のモーター台は使えないので計測穴の中心にモーターを挿しいれ指で位置を保持します。
・ノーマル  15,720rpm 0.17A
・スポチュン 18,450rpm 0.29A

やはり2割り増しな感じですね、540とGTチューンて感じかな。
ネットで評判のミニジーラのモーターを注文してあるんですが届くのが楽しみです、どのくらい回るんやろ?
けど、メーカー品切れ状態のようで回転数が測れるのはズット先になりそうです、残念!
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日本製で行こう?
2006/06/29(Thu)
今日は「タムテックギア」で検索してくる人が多いのでタムギアのバッテリーのお話し。

セットについてくるバッテリーとスペアで販売されているバッテリーは物が違います。
バツ&テリー、どっちがテリーやろ?

上の緑っぽいのがセット付属のバッテリー、右下に書いてる「MADE IN CHINA」が見えるかな?下の黄色いのがスペアで販売されている「MADE IN JAPAN」
違ってるのは色だけじゃなくて重さが中国製は101g、日本製は114g。サイズも厚みは同じだけど長さと幅が日本製は1mm長い。
「日本製の方がパンチがあってよく走る」って噂を検証するため6/23日の日記と同じ要領で速度を測ってみます。

・0→10m加速 2.9秒(12.4km/h)
・10m走り抜け 2.3秒(15.7km/h)

噂どおり日本製の方が加速が良い結果となりました。その差は10mでたった0.1秒、走らせても全然わからないレベルです、がスポチュンより回るモーターで試せばもっと大きな差が出るかも知れません。
とゆーのも、放電すると中国製はダラダラ時間がかかりますが日本製はすぐに終わってしまいます。1A放電設定で中国製は1Aで安定した出力ができず日本製は1Aで安定した放電ができるので時間が早く終わっているようです。充電しても中国製は500mAぐらいで止まってしまいますが、日本製は800mAぐらい入ります。
公園で1台だけで走らせるならあまり関係ないでしょうが、タミグラ等のレースでは日本製を使った方が良さそうです。

本日は「オレはシャフト君」のRC Diaryをリンクに追加です。シャフト一筋で培ったノウハウをたっぷり教えてもらう予定、どうやらエボ4MSをGET!されたようなのでいつかチキチキバトル出来るのを楽しみにしてます。
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タミチャレに行こう!
2006/06/28(Wed)
今日は静岡へ行くための3つの方法、その3番目「タミヤチャレンジカップ」通称「タミチャレ」のお話し。
岡山にはタミチャレを開催しているショップが『J&K』、『フジモデル』、『プラトピアWANGAN』の3つもあり、地方にしてはカナリ恵まれている状態です。今回は3店舗の中でも今週末に3回目のタミチャレ開催が予定されている『フジモデル』についてご紹介。

水島インターのすぐ近くにあるフジモデルサーキットはエンジンカーの走行も可能な少し細長いサーキット、路面はアスファルトでコースの仕切りは角材。レースの時はコンクリートブロックのシケインが追加されるので注意が必要です。180cmほどの高さの操縦台には前後左右に手すりが無いので落ちないように。後ろの田んぼに落ちた人もいるようですから。計測はKOのオートラップカウンターです。

ここのタミチャレの良い所は
・エントリー費が500円で最も安い。3エントリーでも500円!
・レース後の抽選会では全員分の賞品がある。
・「レース!」とゆーより「走行会」といった趣きなので気軽に参加できそうな所。
・GTジャパン06とGTチャレンジはGPでよくみられる下位メインからの勝ち上がり方式を採用。

EPには珍しい各メイン上位3台勝ち上がり方式はバッテリーの準備が大変ですが、予選で調子が悪くてもまだチャンスが残りますし、下位メインでも3~5位あたりの順位争いが熾烈になり、盛り上がる要因となっています。

反対にあまり良くない所は
・電源がない、そのためみんな発電機を持ち込んでいるのでウルサイ。
・予選の結果が貼り出されないので自分の順位やタイムがわからない。
・併設のショップが無い。

お一人で運営されているので大変なのはわかりますが、予選や決勝の結果がわからないのだけは不満です。1位の人もビリの人もレースに参加するぐらいですからタイムや他の人との差はすごく知りたいハズ、この部分だけは改善を望みます。

フジモデルは毎回上位2名が代表権を獲得するオーソドックスなスタイル、週末は天気が怪しいですがツッチーとゴエちゃんの2人が必ず代表権を獲得してくれることでしょう、がんばれツッチー!行け行けゴエちゃん!
ワシはフクちゃんとタムギアの普及活動に励むから(笑)
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タミグラ全日本へ行こう!
2006/06/27(Tue)
今日はタミグラ全日本のお話し。

今年から土曜・日曜の2日間開催となった全日本選手権、

・1日に2クラスまでエントリー可能
・2日間を通じて最大3エントリー

の参加が可能ですが気をつけなきゃならないのが『異なる部門で』ってこと。
『N1』、『GT』、『ワールドチャレンジ』、『ジュニア』、『ビギナーズ』、『GTジャパン06』の6クラスが開催される『ツーリングカー』部門はどれか1つだけにしかエントリー出来ません。
土曜日にN1で日曜にGTジャパン06、とかってーのは無理なわけです。

それぞれの曜日に開催されるクラスは?とゆーと、
・土曜日開催クラス
 『N1』、『GT』、『ワールドチャレンジ』、『バギーキング』
 4つとも代表権のかかった代表権カルテット。

・日曜日開催クラス
 『ジュニア』、『ビギナーズ』、『GTジャパン06』、『D.Dツーリング』、『スイフトチャレンジ』、『タムテックギア』
 代表権のかかってるのは『スイフトチャレンジ』のみのマッタリ日。

土曜日の『N1』と『バギーキング』に出るのは確定、すると日曜日は『D.Dツーリング』、『スイフトチャレンジ』、『タムテックギア』のどれか1つってことになるわけです。どれも車はあるけど走りがムニャムニャムニャ・・・
いまんとこ『タムテックギア』ですかねぇ、小蛙でレースしてみたいし。

こんな感じで山陰は土曜日のみ、岡山は2日とも参戦予定です。
中国地方のタミラーのみなさん、会場でお会いしましょー!
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進化して行こう!
2006/06/26(Mon)
エヘ。


エヘヘ。



エヘヘヘヘヘヘヘヘ。
雨ばっかりでラジコン出来ないから壊れちゃった・・・

ワケじゃなくて、買っちまっただーよ!エボ5!!!
V、V、V、ビクトリ~♪

どこのブログ見ても表から写してるんで、あえて裏から撮ってみました。
ううん、間違えたんじゃないよ、ホントだよ、ポク間違えてなんかないモン!

それはともかく、

人生初のハイエンド!
生まれて初めてのリバサス!!
生涯初のレース用シャフトドライブ!!!

初めてだらけでドキドキしつつもちょっぴり不安、「今日はもう帰る」とか言い出しそうですよ!(ナンノコッチャ)

箱にのっかってるのは同時発売のスタビとチタン+アルミビス、つまりこの画だけで4万円ですわ、お客さん。他人の415とかは平気だけど(←コラ!)自分のだと手がプルプル震えて走らせらんないよ、きっと。盆栽になっちゃうヨカーン。

もうブログの更新どころじゃないんで、とりあえずカーボンシャーシにヤスリかけてきますね、じゃ!
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サーカスへ行こう!
2006/06/25(Sun)
ハ~イ、あなたの予想通りのタイトルでしたね?

てーことで、木下大サーカスへ3人の姪っ子達と行ってきました。
4年前も連れて行ったんだけど、その時は2歳、4歳、4歳だったんで全く覚えてません、「サーカス初めてや~」と、ある意味うらやましい状態。
雨やったんちゃうんかい!?


4年前は一般席でステージの真横から縦に揺れる空中ブランコを見るコトに・・・んなわけで、今回は奮発して確実に正面に座れる「ロイヤルブルー席」!席へ着くとちょうどド真中の席!!だけど正面にぶっとい柱が通ってますよ・・・

サーカスの内容はキダムとかの影響をちょっぴり受けてますが、ワシが子供の頃と概ね変わりなし。ライオンの火の輪くぐりもゾウの玉のりも無いのは残念でしたが、子供たちはライオンやゾウが出てきただけで大喜び、初めて?のサーカスに大満足の様子でなにより。

熱っぽかった小学1年生がチョコレートをこぼしたのに気づかず、その上で座ったり寝転がったりしてたもんだからズボンもシートもチョコレートまみれ!シートは精一杯キレイにしましたが次に座った人は少しチョコレート臭かったかも?ゴメンナサイ。さらに、寝てる時にクツを落として・・・1年生にはとても思い出深い1日になったことでしょう。覚えていれば、ネ。

次にまたサーカスがやって来るのは4年後かな?
そん時も付いて来いよ、オマイラ。
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05で行こう!
2006/06/24(Sat)
今日はメインアームのTA05について。
『恋しくて夏』バージョン

TA05 '2006Summer 『恋しくて夏』 バージョンです。
思いついた単語をテキトーに並べてみました。

限定のブルークリアパーツを適度にあしらい涼しさを演出、「ひょっとしてココ南極じゃね?なんか寒くね?」と、モーターが勘違いして冷えてくれるのを狙ってます。
バンパーは新発売のエボ5用、シャフト車なみにコロがることを期待しつつエボ5への淡い思いを散りばめます。
ポンダーはサーボの上に置いてましたが拾わないことがあったので出来るだけ受信機等から遠いバンパー上に「縦の方が良く拾う」って噂を聞いて縦積み、『ゴールライン 並んで入れば 俺の勝ち』がコンセプトです。

水島コンビナート
アンプはキーエンスのエクストレイ、とてもパワフルでお気に入り。VFS-1のざっと半分の価格も魅力でVFS-1をサードカー用まで引き摺り下ろした実力派。
左隣に見えるのが有名な水島コンビナート・・・なみの大きさのキャパシタ、効果は・・・あるのかな~?ってなモンですがモーターに覆いかぶさってる黒い大きなショッキーと合わせて20gの重量増は現実です。受信機2個載っけてるようなモンですね。

以上のようにポイントをキッチリ押えたチューンでN1優勝を目指します!直接走りにつながらないポイントばかりなのが少し、ホンの少し気がかりですが・・・

今日はこれから姪っ子達とサーカスへ行ってきます、それでこんな朝っぱらから更新。
おっと、明日のタイトルがわかっちゃったそこの鋭いアナタ、他のみんなには黙っててちょーだいね。

ほんじゃ行ってきま~す!
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タムギアで行こう!
2006/06/23(Fri)
コメント欄でも話題のタムテックギア、夏のタミグラ2日目用に買っちゃいました、ホントは狐が欲しいんだけど待ってらんないんで蛙です。
小蛙
いまんとこオプションはスポチュンと「ダークインパクト用よりも高い」エアレーションダンパーだけです。ダンパーは高いだけあって効果バツグン!!!
てか意地でもそー思わんとやっとれん。

タミヤは昔からミニサイズRCの速度設定がヘタ。最初に出た1/24のタムテックは速すぎて狭いインドアコースを走るのがツラかった、次に出たタムテックF-1は遅すぎの上にデカかった。そして今回のタムギア、これもノーマルだとトイラジ並みに遅い、スポチュンつけても毛が生えた程度。
買う前から遅いって話しは聞いてたんだけど、予想以上に遅い。あんまり遅いんでスピードを測ってみた。

歩測でざっと10mを測り、0→10mの加速時の速度とトップスピードのまま10m走り抜けた時のタイムをストップウォッチでそれぞれ3回ずつ測り平均値を出してみる。
まずはノーマルモーター
・0→10加速  3.3秒(10.9km/h)
・10m走り抜け 2.8秒(12.9km/h)

続いてスポーツチューンモーター
・0→10加速  3.0秒(12km/h)
・10m走り抜け 2.3秒(15.7km/h)

どちらもピニオンは16T、付属の中国製バッテリー、コンクリ路面でのデータ。
スポチュンはノーマルの2割り増しって感じですナ。
タイムはカミさんに測ってもらったんだけど、ノーマルの0→10だとスタート地点からゴールまで追いかけてって計測できるレベル、まるでカール君が並走してるみたいだったよ。

けど、これは全部オンロードでのお話し。
オフロードでちょっとギャップがあるような所だとノーマルモーターでも十二分に楽しい、やっぱりバギーは飛び跳ねないと!ね。

ちなみにキット発売を待っているアナタ!
キットは まず 出ないだろうし、タミグラの規定だとRTRのサーボとアンプが指定なんであまりキットで買う意味が無い、だからさっさと買っちゃいなさい!
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どうやって行こう?
2006/06/22(Thu)
4日目にしてやっとRCの話題。
このブログではRCレースで代表権を得てタミラーの聖地、静岡を目指しているわけですが、静岡へ行くには3つの方法があります。

1.新幹線
2.飛行機
3.船

か~るくボケて気が済んだところで今度はマジメに

1.タミヤグランプリ全日本選手権で代表権のかかったクラスで優勝し、11月の「ワールドチャンピオン決定戦」に参加する。
2.各地のタミグラにしこたま出場し、ポイントをたくさん稼いで12月の「タミグラマスター」に参加する。
3.各地のショップが主催する「タミヤチャレンジカップ」のGTジャパンクラスで代表権を得て12月の「GTジャパンファイナルレース」に参加する。

この3つのうち、今年は1と3の方法で静岡を目指します。
んで、今日は1のタミグラ全日本の話し。

代表権がかかっているクラスはツーリング部門の「N1」「GT」「ワールドチャレンジ」の3つと「バギーキング」「スイフトチャレンジ」の計5つ。この中からドレに参戦するか?ですが今年はタミグラポイントの少ない人が参加できる「N1」と「バギーキング」の2クラスに参戦します!
基本的にジモティーだけが参加できるようになっている全日本選手権、岡山県民が近場で参加できるのは「山陰大会」と「岡山大会」の2つ、つまりチャンスは4回ってことです。

アレ?もしも山陰大会でN1のAメインに残っちゃうとタミグラポイントが20Pを超えちゃうから岡山大会ではN1にエントリー出来なくなるのかな?てことはN1のチャンスは1回だけ?マジ?

ま、まぁ、カレンダーの11月18・19日んとこには既に「ツインメッセ静岡」って書き込んじゃったし、もう準備は万端、あとは雨が降らないコトを祈るだけ!
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ハウステンボッシュへ行こう!
2006/06/21(Wed)
今日も長崎編。
ハウステンボスにはジェットコースターも観覧車もありません、『町並みを楽しむ』のがコンセプト。子供向けの絶叫マシーンはありませんが大人向けはバッチリです。
WINS
ウインズ佐世保。
この日は開催されていませんでしたが、開催日にはきっと絶叫マシーンと化すでしょう。

それでは、コンセプトに従って町並みを楽しみましょう、オランダっぽく風車など。
回る~ま~わ~る~よ♪


中は・・・
シムを3枚入れてます
シャフトドライブ!大きさの割りに音は静かで駆動効率は高そうです。う~ん、エボⅤ欲しい・・・

見所は、、、まぁこんなもので1日で全て回れてしまいます、翌日もココで過ごす予定だったのでどうやって時間を潰そうかと悩みました。
大人のリゾートを目指しているようですが、それにはまだいろんなモノが必要だと思います。ですが従業員の方は元気が良くてとても親切、そんな所も地元チボリと良く似ています。どちらにもガンバって欲しいもんです。
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長崎へ行こう!
2006/06/20(Tue)
さて、ハナっから反対方向に向かってますが先週末に長崎のハウステンボスに行ってきました。
ハウステンボス って、
HOUSE TEN BOSS
かと思ってたら
HUIS TEN BOSCH
なのね、オラァてっきり日本では「家を出たら7人の敵がいる」と言われるようにオランダでは「家の中に10人のボスがいる」って意味かと思ってたよ。(←思わねーよ!)
ちなみにホントは「森の家」って意味らしい。フーン。

岡山から新幹線とハウステンボス号を乗り継いで4時間の列車旅。行く前は「4時間あったら香港行けるでぇ」とか思っとったけど、ちょうど真ん中あたりで乗り継ぎが入るんであんまり長く感じない。
ハウステンボス号


中はでっかいチボリ公園て感じ、すごく広いんでレンタサイクルでの移動がお勧め。てなわけで、普段は四輪駆動のRCカーだけど今日は二人駆動のマッスィ~ンを操ることに。
2人駆動

ちょっとトーアウトにしすぎたんで初期ばっかりのピクピク状態(笑)でしたが日差しも防げるしなかなか快適。真夏はエアコンの効いてるバスの方がいいだろけどね。

他のお客は修学旅行生と中国や韓国のツアー客ばかり、アトラクションのシートには「同時通訳システム」が搭載されてます。
『ENG』 ON!

思いっきり『ENG』をONにしときましたよ、ええ。
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ブログで行こう!
2006/06/19(Mon)
昨年の夏に7年振りにRC再開して10ヶ月、記録代わりにブログを始めてみることにしました。いつまで続くかわかりませんが、ヨロシクです。
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